継続して仕事が来ない
本当の理由がわかる




売れっ子の着付け師になりたい人
着付け体験会
 
「きもの美人道の着付け体験会」では、
着付け師になりたい人が、

 

経験0・知識0でも
「またお願いします」と、

 

お客様からリピートされ
継続して仕事ができる
秘訣をお伝えします
 
これまで教室に
参加された皆さんの

感想をお伝えします
 
浴衣の女性自信を持って自分で着物が着られるようになり、仕事の幅も広がりました。

(山田佳子さん)

飯島貴代さん先生の、気さくで魅力的な教え方がとても好ましく思います。

(飯島貴代さん)

北島恵子さん丁寧な指導かつ明るい雰囲気で、他の参加者の方とも話が盛り上がって楽しく受講させていただきました。
(北島恵子さん)

先生のプロ意識にふれて刺激を受け、とてもやる気になりました。

(T・Kさん)

長年できずに悩んでいたところを指摘していただき、目からウロコでした

(M・Wさん)

着付け師のお仕事がよく理解でき、一年後、三年後の目標設定ができました。

(T・Rさん)

テンポ良くご指導いただき、先生の手さばきや動きをぜひ参考にしたいと思いました。(K・Sさん)

 

 
 
きもの美人道 代表・講師 権田ひとみ

 権田ひとみ プロフィール
24才で大手着付学院の1級講師資格を取得。講師になるにあたり、カリキュラムに合わせた着物を用意する必要があることから、当時の給与では無理と断念。代わりに、当時流行りののカラーリストの資格を取得し、個人で講師業を始める。
ブームにも乗り、仕事は順調に行くも、5年後ブームは去り、教室の生徒が集まらなくなり窮地に陥る。
そのような中、日本文化の団体に出会い、着物姿で司会をするなどの仕事をするなかで、日本文化の精神にふれ、封印していた着物熱が再燃。プロ養成スクールで学び直し、成人式前撮りを年400件担当し、前撮り業務をマスターしたのを皮切りに、チームリーダーまたはレッスン講師として後進に指導をする程プロフェッショナルとして活躍。
10年経験者でも「目からウロコです!」と言わしめる指導で、好評価を得る。一方で、お客様が、着物の知識が無いために準備不足なことや、技術者の技量不足で晴れの日を残念なものにしてしまうケースも多く見聞きしており、これらを解消したいと2019年秋、着付け塾・<きもの美人道>設立。日本のきもの文化の継承と発展に貢献したいと願い、日々邁進している。

 

 
 
results

成人前撮り3000件超・撮影ポーズ型付けもできるエキスパート!
results
花嫁和装〜着付けから介添えまで豊富な経験
results

「浴衣でモエ・シャン」浴衣ショーモデル着付け
 
 
results

中央工学校人材育成講演会登壇『色彩文化からみる日本人の感性」
results
カラー
共著「『カラーコーディネーター』ラクラク合格術」
results
color-counsering
4000名以上の女性へのカラーアドバイス実績
 
 

お仕事が継続して
ある着付け師と
ない着付け師の違い

はじめまして、きもの美人道の権田ひとみです。
着付け初心者でも、短期間でプロの着付け師を養成することを得意としています。

着物が好きで知識はたくさんあるのに・・・
お免状も取得したのに・・・
やる気はあるのに・・・

「なかなか仕事がこない」とお悩みの着付け師がいらっしゃいます。

しかし、その一方で
 仕事がリピートされ、
 継続している着付け師もいます。

 

現在、着物を人に着せてあげるためには、
皆さん、着付け学校や美容学校できちんと学んでいます。

しかし、このように仕事が継続して売れっ子になる着付け師と、悩む着付け師の間にはどのような違いがあるのでしょうか。

それは、ひと言で言いますと、”サービス業としての自覚”があるか無いか?
プロのサービスウーマンとしての振る舞いができているかどうか。
技術プラス「着付け師の3大要素」さえできていれば、周りから認められます。

「着付け師の3大要素」というのは、
S=接客
M=マナー
T=タイムマネジメント
です!!!!

お客様に好印象を与える笑顔で、お気持ちを引き立てられるような会話ができる

通り一遍ではない、現場に応じたマナーを心得ている

仕事場全体の流れを把握し、必ず時間内に仕上げる

「あなたで良かった」「またお願いします」と言われるような信頼関係をつくるということです。

売れっ子の着付け師の方の共通点として、
技術以前にこの「S・M・T」を徹底して行っていることが挙げられます。

そして、こうした「S・M・T」を、現場に応じて使い分けているのです。

最も重要なことは、
着付け師の3大要素をしなければ、
どんなに着付けが上手くても
仕事は継続しないうこと。

 

 
 

あなたは、着付け師に関して

このようなことを考えていませんか?

着付け師は、技術が全て。
着付けのお免状があれば仕事ができる。
自分で着物を着られるなら、人へも着せられる。
着付け師は個人技で、チームワークとは関係ない。
今や着物を一人で着られない人ばかりだから、着付けの依頼は必ずくるはずだ。
 

もしこのような考え方をされているのであれば、

今すぐその考えを捨ててください。

 

お客様から選ばれリピートされる方法を学ぶことで、仕事につくまでの時間を50%減にして、仕事の継続率を200%アップさせることができるのです。

 
実は、このような方法は、一般の着付け教室ではまず伝えてくれません
なぜなら、一般的な着付け教室は、着付け師の育成を目的としていないためです。大手の教室は自社の認定制度を設け、お免状を発行し、登録料もかかります。着付けの講師になることはできますが、長い時間をかけてお稽古をした上のことです。個人教室では、認定などはありませんが、着物の着方を習うにとどまります。無料の着付け教室は、大抵は呉服業界のバックアップで成り立っていますので、着物の販売会はつきものです。

 

 
残念ながら、巷に溢れる着付け教室では、着付けの仕事に結び付けることが難しいのです。

 
私がこの体験会の中でお伝えしたいのは、

ずばり!売れっ子着付け師になる

方法です

仕事を継続させるノウハウです。着付け技術だけでなく

 

納得してもらう技術
信頼される立居振舞い
またお願いされる関係性で、

リピートしてもらい依頼につなげる

 

というまずはサービス業の側面についてお伝えしたいのです。
これが継続して仕事ができる極意なのです。

 
 

「着付けができる」だけでは
満足できないあなたへ

Notice参加される前に念のためお伝えしますが下記の方は本セミナーには向きませんので、ご注意くださいね。

既に顧客から十分に依頼がきているかた
受注単価が低くても、着付けができればいいかた
現状のスキルで満足なかた
とりあえず着付けができればいいというか

attention逆に以下に該当する方には
最適なセミナーです。

着付け教室を卒業しても、全く仕事がないかた
小リスクで着付けの仕事を始めたいかた
着付けの仕事に興味のあるかた
着付けの技術が活かせる職場に勤務するかた
着物関連のビジネスを目指しているかた

 
 

私がこの体験会でお伝えしたいのは、着付け師が、継続して仕事を獲得するための秘訣です。そのための方策としての大切な「着付け師の3大要素」についてお伝えしますね。
着付け師と言ってもレベルがあり、その段階については触れますが、今回は着付けの方法そのものについてはお伝えしません。

 
 

今回のセミナーでは、
主に以下のようなことをお伝えしようと思っています。

着付け師のお仕事事情(お金・時間・職場)
仕事がリピートされない人の常識
仕事が継続できている人の行動
着付け師に向いている人について
大手教室と、きもの美人道の違い(費用・時間・効果・メリットデメリット)
着付けの仕事~顧客の信頼を得るポイント
クライエント(依頼主)の期待することについて
着付け師の将来性について
きもの美人道のご案内(コース、卒業後について)

などです(内容は時間の都合などにより一部変更になる場合があります)

 
 

体験会参加特典

freeresson

体験会では、仕事を継続させる秘訣をダイジェストでお伝えしています。
当日参加された方限定で個人レッスン1回もしくは個人面談を無料で行います。

きもの美人道体験会

 
 
日時

ご希望日時をいく日かお知らせください。

場所

〒336-0038さいたま市南区関1−4−5 ラ・メゾン シュエット 1階
きもの美人道 スタジオ

対象

一度着付け教室を卒業後なにもしていない方
着付け師なりたい方
着付け教室を探す上で注意すべきことを知りたい方

講師

権田ひとみ

費用

体験会なので無料

備考

お聞きになりたいことがありましたら、事前にお知らせください

 
 

追伸1

これから着付け師を目指そうという方はもちろん、すでに着付け教室を卒業して、いよいよ自分で着付けの仕事がしたい、と考えているかたにとって最適な内容です。
時間の関係上、着付けの技術そのものについてはお話しできませんが、着付け師にとって「着付け師の3大要素〜S・M・T」がむしろ重要なのでそちらをメインにお伝えいたしますので、その点ご確認お願いします。
頑張って着付けを習得して活躍してみたいという行動力のある方との出会いを楽しみに、セミナー会場でお待ちしています。

 
 

体験会参加者の声

 
 

coming soon・・・

coming soon・・・

coming soon・・・

coming soon・・・

 
 
 
 
 
 
 
 
最後に、私の想いを少しだけ伝えさせてください。

権田ひとみ私は24才で大手着付け学院を卒業しました。
着付けのお稽古はとても楽しかったです。着物はその人の本質的な美しさを引き出すものではないでしょうか。着物を着ると、しっかり軸ができた感じがします。その感覚を沢山の方に味わっていただきたいなと思いました。

しかし、講師になるには、たくさんの着物が必要で、その時の私のお給料では無理でした。そこで、当時流行りのカラーコーディネーターに方向転換しました。
いつか着物に携わりたいと思いつつ、長い歳月が過ぎた頃、ある日本文化の団体の企画運営に参画しました。
着物姿で司会をするなどの仕事をさせていただき、日本文化のトップの方々と交流するうちに、着物熱が再燃しました。
同時に「なぜ皆、着物を着ないのだろう?」と、危機感を持ちました。
そうして「人に着物を着せたい、美しい着物姿の人を増やしたい!」と思い、プロ養成スクールで学び直し、着付け師になりました。それから早くも16年が過ぎ、都内のブライダル会社に在籍しながら、たくさんの現場経験と、新人の育成にたずさわって参りました。今では「先生」と呼ばれている私ですが、新人の頃はなかなか仕事に恵まれず、悔しくて泣いたこともありました。
それでも諦めずに仕事をしていく中で、「着付け師とはサービス業である」という視点でものを見て、会社へも進言し、それが認められて今があります。

これまでお会いした生徒さんは、学生を除けば、プロ希望の方々ばかりです。中には、10年選手の方も数名いらっしゃいました。驚いたことに、仕事は成人式と卒業式だけ、という方もいて、着付け師として腕はあっても仕事が来ない人を幾人も見てまいりました。一方、まだ技術は未熟ではあっても、こちらから、「現場へ入れてあげよう」、「育てていきたい」、と思わせる人もいます。その違いは?とずっと教えながら現場に出ていた私だからこそ、知り得たことがたくさんあります。

少々しつこいくらい「売れっ子の着付け師になるには」について語らせていただいています。
着付け師は個人技ですので、ライバル、という見方もできますが、良きライバルあってこそお互いも伸びると思っております。もはや着物人口の減少で、仲間内で足の引っ張り合いはしたくありません。
そして、生徒さんは大事な仲間ですから、一緒に考え、一緒に行動していきたいと思っております。

物事にはタイミングも大事ですよね。
2020年は東京オリンピックが開催されます。世界中が日本に注目し、多くの外国人が日本文化に興味を持たれることでしょう。すでにSNSでは、外国の方がご自分で着物を着てアップされていたりと、もはや着物は日本だけのものでなく、世界の<kimono>です。今後、着物のあり方も、さらに変化・飛躍することでしょう。

「ちょっと不安だけど着物が好き、着付け師の仕事に興味がある・・・」
その気持ちがおありなら、いらしてみてくださいね。